pngにできない、jpgなのに旧ブラウザで表示されないわけ

ここ最近はこれに悩まされていた。
さっきも製作中に文字をフォトショップで作った。
文字はいつもpngで作るのだが、今日はなぜかpng保存ができない。
使っているのはPhotshop CS4だ。
普段なら問題なく保存できるのだがたまにできない時がある、そこでjpgで保存してやむなく使用するケースが多々あったのだけど、そこでさらなる問題が。

なんと旧ブラウザでその画像が表示されない。
というわけでポートフォリオサイトも案の定、旧ブラウザではタイトル画像が表示されないので頭を抱えていたんだけど、今日ようやくその謎が解けた。犯人は新規作成時に設定する「カラーモード」こいつが犯人だったようだ。

「CM YKカラー」どうやらこれになっているとpng保存ができない&何かのバグでjpgで保存しても旧ブラウザでは何らかのバグが出る。という事らしい。
なんということ…。
以前に発注を受けたときに盛大なボツを食らったんだけど、ひょっとしたらこういう事だったのかもしれない。
まあ・・それ以前に値段相応だしって結構ショボい出来だったから単純にそれのせいかもしれないけど。

とにかく無知は怖い。
だから経験して「知りませんでした」がないようにしないといけないんだな。

失敗 失敗

ノリノリで引き受けた仕事の出来合いのHPをもっとよくしようと手をつけてみたものの、
内容が自分の知らないジャンルのHPなので試行錯誤してもデザインがパッとしない。
まだまだデザイン云々語れるほどまったくもって大したこともないのだけど、そんな自分が納得いかないんだから絶望的に大したことがないものが出来上がったのは間違いない。
案が浮かばない程度ならよくある事だけど、今日はあがいてもあがいても良くはならなかった。
こんな時は全て解体!
0からやり直したほうがいい物ができるんだけど、かかる時間は半端ない。


話が変わるんだけど、webの世界で僕ら1からのし上がるよって人はまず横から攻める。
そんでもって個人LVではまず存在を知ってもらう事から(*´・ω・)
知人や懐かしい知り合い達にこんなんやってるよ~ってメールを送ってみた。
ついでにポートフォリオサイトだよってURLと検索キーワードもくっつけて送った。
そしたらある一人から返ってきたお返事がこうだった。

「お気に入りに登録しました(ブラウザの)」
「主にどういうサイトか分からないので使い方を教えてください。」


ポートフォリオと説明しているし使い方もなにも見るだけのものなのだが、そうじゃだめだと気がついた。
自分では分かりやすいだろうと思っていても、他者がぱっと見て分かりにくいサイトだったら意味がない。


画期的なWEBの進化が急激に進む中で、隣のおばちゃんは、「子供が風を引いちゃったわよ!あんたのところのコンピューター授業やったせいでコンピュータウィルスが子供にうつったのが原因だったらどうするの!」と本気でクレームを言いにきた事件の話をちょっと思い出しつつも(おばちゃん事件は有名な実話らしい)
そんな人たちも「おお」っと興味をもってくれる物づくりを目指さないといけない。

道のりは長そうで御座います(´;ω;`)

久しぶりの更新

タイトルもちょこっと変わって、更新再開です。
ゲームの事もどんどん書いていきたいのですが、あまり新作に手を出す余裕も暇もないので大した事が書けないのが残念です。

去年の11月に発売し、PC版では日本語吹き替え版が1月末に発売となった「The Elder Scrolls V: Skyrim」、未だにこれで遊んでいます。
この手のゲームは人を選ぶと言われていますが、本当に遊びとして遊べるゲームって海外ものが強いなと思う昨今です。
国産がダメというわけでもないんだけど、日本はストーリーにとにかく比重を置きすぎてしまうような気がします。ドラマもそう。お涙頂戴を狙いすぎなのか、だらけてしまう程にお別れシーン等の会話が長い&回想シーンまで入るwその隙に死ぬかやっつけられちゃう、もしくは脱出間に合わないだろ?みたいな。
そしてそれの間に僕もう寝る時間だよ・・みたいな。


というわけで話を戻しまして今回の本題。

まず「notilya」だったり「ゆぐしる」だったり、ニックネームどっちよ!
これ両方です。
よく使うんだけど、この二つのニックネームに深い思い入れやエピソードはとくになく、notilyaは苗字が星野で実家が昔茶屋をやっていた事。ゆぐしるはやっぱり本名のもじりです。

本来はゲームブログとしてスタートしましたが、ちょっくら違う事にも使うことにしました。
本当はこのテーマならこのテーマ!で一本にしたほうがいいんだけど、そんなにあっちこっちと更新も出来ないしこのブログのほったらかしももったいないと思ってしまいました。
そんなわけでこれから更新頻度が増えると思いますのでどうぞよろしくお願いいたします!!

FF14 ついに有料化 スクエニ (Windows)

ファイナルファンタジー14 online

ff14yuurilyou.jpg


11月下旬~12月上旬の間には有料化を開始するとの発表。

so-su.jpg

チョコボが「馬鳥」という名だったりしたのにFFの名を冠されているonlineゲームですが、その存在の発表は唐突に行われビビったユーザーも多いと思う。notilyaもびびりました。
ところが実際にプレイが可能になると酷評の嵐。インターフェイスがまず劣悪、テンポが悪く品物の売り買いにアイコンを動かすのに数分と時間がかかるとの事だった。

それらの環境の悪さをおいといても、そもそも根本的に「つまらない。」といわれていてびっくり仰天だ!
notilyaはと言いますとその頃はちょうどwiiの「ゼノギアス」にはまっておりましてFFの存在は忘れておりました…。つまり、まったくFF14をプレイしていないので内容の事に自身の感想をつけようがありません。


昨今はIT化、グローバル化に携帯できる端末の登場なので商売が昔よりも難しくなっています。とうぜんゲーム業界も以前のやり方では生存はきつくなっているんですね。
フリー戦略で、フロントエンドとして無料でダウンロードできるゲームに無料MMOや、ソーシャルネットワーク上での無料WEBゲーム、これらで集客を行い、より出来のよい有料ゲーム、コンテンツへと誘い込むバックエンド。これらのやり方でユーザーの獲得戦となっています。
とくにソーシャルネットワーク上でのゲームには手軽さも加わって、徐々にユーザーが流れていっているという事実があります。それに加えユーザーも不正ダウンロードやマジコンなどを利用しては双方に致命的です。よいゲームが生まれなくなっちゃうよ。

スクエニはそのネーム力を使って、モバイルアプリでは月課金に加えてコンテンツごとにも更に課金を取るという力業をかましてきていますし、FFは今までどおり据え置き機での発売が続いています。
notilyaは別にスクエニの情勢なんて知らないので、確実に売り上げを出せているのか、苦しくなってきているのかはわかりませんし、単に挑戦し続けるという意味で現在のやり方なのかも知りませんが、どこまでがネームバリューに対するよくあるバッシング(人気ゆえのってやつ)なのか、マジで酷評、ファンからの悲鳴なのかをスクエニはしっかりお客目線になって見極めなくてはいけませんね。


MMOっていったらすでに低年齢層のユーザーを切り離していますし、他の超絶グラフィックのゲームがサクサク動くPCですら動作が重いといったFF14の仕様では、ライトユーザーも切り離しているような気がします。
特にグラフィックに力を注ぐあまり、綺麗な街にたどり着いても概観だけ。入れる家が一軒も無いとか、画面端にマップが表示されているものの、結局は一本道とか(笑)

なにかが失われていく中、海外のぶっ飛んだ等身大の広さのマップに綺麗な大都市がいくつもあり、その家の一軒一軒に入る事が出来住人の一人一人に生活があり性格づけがされ会話の選択肢がある。
そんなゲームが存在してnotilyaは国産離れをしてしまったわけですが、…スクエニはがんばれとしか言いようがないな。。


so-su1.jpg


が、がんばってね。

メダルオブオナー (PS3 XBOX360 Windows)

Medal of Honor
メダルオブオナー


風邪を引いて死にそうです。
そもそも先月からずっと調子が悪いまま。まさか住んでいる所がホットスポット(ry
そんな中、やたらとシミュレーションやりたい病に襲われ、久しぶりにビックカメラに行ってきたわけです。というかネットで買ったほうが圧倒的に安いんだけど、すぐに遊びたかったですからね…。

さすが日本のPCゲーム市場。
乙ってると言われているだけの事はあります。発売したばかりのはずのトータルウォー「将軍」がおいてないの(泣)旧作の方は置いてあった。売り切れてたのかもしれないですが。
モンハンならアホかってほど山済みになって売られていた。
と、ここで目に入ったのがちょうど一年前に発売の、コールオブデューティに対抗すべく一新したと言われる「メダルオブオナー」。これ買っちゃいました。
あまりに売れていなかったのか、パッケージは見本なので現物は店員さんがレジ裏から出すんだけど、見つけられずに10分レジ前で待たされた。

ぶっちゃけCODに対抗…というよりCODを意識しました!って内容だったけど、EAのゲームは効果音が抜群。乾燥した空気のアフガニスタンの大地に響く銃声音がリアル。この音を聞いているだけでちょっと楽しめる。銃を撃った前方に舞い上がる土煙も戦闘の激しさを演出していて、こういう細かいところに力を入れているゲームは好きです。

ただちょっとボリューム不足といいますか、あれ、こんだけ…?
と思ってしまったのですよね。
ラストのシーン、戦友の優しさといいますか、ちょこっと泣けました。

ちなみにシングルプレイとマルチプレイで開発チーム&エンジンが違うので別ゲームになります。
それが楽しいんだけど、にしてもやっぱりボリューム不足かなぁと思います。




携帯サイト
地味に作成中。
乙女系ゲームだ!
Makeシリーズ シミュレータ

The WAR2 (Windows)

左にバナーで貼ってあるThe WAR2です。
ダウンロードは一切いらないブラウザ型のストラテジーゲーム。以前これとほぼシステム(システムというよりやり方?)が同じ玉璽という(三国志)がモデルのブラウザゲームをやったことがあるが、notilyaはこの手のゲームは苦手のようだ。
ちなみに書いていいのか悪いのか玉璽を提供していた(現在玉璽は終了したっぽい)エンタークルーズ代表取締兼CTOの林さんはLineage2のフランツサーバーの1プレイヤーでもあった。本人もその事は隠しておらず「Sgame」のインタビューなどで答えている。

ちなみにそのLineage2で実はnotilyaもサーバーが一緒で、接点がなかったもののほんのわずかながらPTを一緒したことがある。
そのよしみということで(こちらが勝手に)玉璽をプレイしてみたものの、ちょっと合わないゲームだった。
という訳で、メーカーは違うがそれがそのまま第二次世界大戦を舞台にしただけのThe WAR2もレビューを書けるほどのプレイができなかった。

The WAR2
Baidu IME_2011-10-2_1-19-8

たまたまU-NEXTで「ヒトラー最後の12日間」という映画をみていたnotilyaはドイツを選ぼう…と思ったのだが、どうやら「ドイツ兵っぽい人」を選んだにすぎなかったようだ(笑)なにせ選んだその場に自分の国がポツン。
ドイツに属したわけではなく、一つの国として参上!
仕方がないので施設や工場を作り富国強兵の足がかりを構築していく。このブラウザゲームは完全なonlineで、周りを見渡せば別のプレイヤーの国が乱立していて、重点は完全に国力を高めたりプレイヤーに対抗するために他のプレイヤーと組むといったストラテジーなのである。

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自分で記入した「ミュンヘン」は国の名前になりました(笑)
「SS」と親衛隊のつもりで付けた名は部隊名…らしい。敵対国、はその名のとおり敵対(NPC?)なのだろうし、名前が表示されている国は他のプレイヤーであることは間違いない。このゲーム、公式サイトのみをサラっと目を通しただけでは細かいゲーム内容がわかりにくく、売りにしている点しか目立った表記がない。
ただ画面が玉璽とまったく同じなので、ブラウザゲーム通な人にはさらに新鮮味がないかもしれない。やっぱりWW2(第二次世界大戦)を取り上げたゲームなら、シミュレーションゲームでonlineではないものをじっくり遊びたいなぁ。


この手のゲームが好きな人や気になる人はどうぞ

FFレジェンド (携帯アプリ)

FFレジェンド 光と闇の戦士


移動時や待ち時間のお供、それがDSだったりPSPだったり。でも忘れちゃいけない携帯アプリ
という訳で、このゲームの発表時から、少し気になりつつも会員登録(月額)&1章毎にいちいち課金がある為に正直敬遠していました。しかし、知らない落としきりゲームでハズレを引いちゃうよりはいいんじゃないかと最近プレイしだし、さすがのビッグネーム、安心感は確かなものがありました。というより少し前の記事で散々最近の国産ゲームは…的に書いておいて、どんな手のひらの返し方だ!と思われてしまいそうですが、これは古き良き時代のFFの温め返しだったのです。
古き良き時代、という表現はあまり使うのは好きではないのですが(思い出補正は正当評価の妨げ)これは確実にファイナルファンタジー1~5までの良いとこ取りの総集編のような感じで、さらに音楽はFF11に雰囲気が似ている。(ところでこれまでのFF音楽を手がけていた植松さんは2004年にスクエアを退社している。)FF11を知っているものとしてはレジェンドの街の音楽をずっと聞いているとなんか懐かしい感じがしたのです(笑)

FF2⇒帝国
FF2⇒ゲストキャラの枠(レジェンドだと5人目の枠)
FF3、5⇒ジョブ
FF1、3、4、5⇒クリスタル
FF4、5⇒シナリオ、世界観
FF5⇒クリスタルの影響で世界が(ネタバレ自重)
FF4⇒四天王的な敵キャラ

まだかなーーり序盤なのですが、それでもこれだけ良いとこ取りでミックスされていることがわかる。上記にも書いたとおり5までの過去作品のリメイクのような感じですが、それが実に良い感じになっている。さらに一本道のストーリーではあるものの、王道たる王道、安心できるおなじみのFF、安定した日本のRPGを楽しみたい人は手をだして損はないと思います。これはこういった作り(運命に導かれた~)で一種の完成品と言えるし、スーパーファミコン時代の2Dならではの面白さがあります。というわけでオススメ品にポチッ!(謎な何かを押した音)

今の他の携帯RPGとちがってボタン連打してれば敵を倒している、とはいかないので良いバランスだと思います。
相変わらずマイペースで遅情報だけど(泣)

公式サイト
攻略wiki
攻略情報局

Total War: Shogun 2 (Windows)

今新たに気になっているのがこの「Total War: Shogun 2」日本語版は2011/9/30にセガより発売ともうまもなくとなっている。
Total War「トータルウォー」と言えば海外のゲームであるが、最新作の「将軍」はその名のとおり日本の戦国時代が舞台となっていて、海外版の信長の野望シリーズといったところ。ただ確実に違うのは戦闘シーンのスケール。

Total War: Shogun 2
将軍1

画像にあるとおりマスコット的なものが4~5人のひとかたまりでデフォルメ戦闘する信長の野望と違い、こちらは実際に何万という兵士が描写され、ひとりひとりが戦闘のモーションをしっかりと行うニヤリとした演出がプレイヤーを幸せにしてくれる。
コーエーにも群れシステムだったかなんだったか…決戦2あたりに数百程度の描写があったが、こちらは規模とクォリティが格段に違う。こういったものは堂々とPS3やXBOXに移植でもしてくれれば良いのだが需要が見込めないのだろうか?ちなみにPCゲームなのでMODが使える。まもなく発売する「日本語版」を高く買うよりも安い輸入盤を買って日本語化するという手もある。

このゲームのマイナス点として、やはり外国産なので妙な日本語の掛け声、騎馬隊の突撃時「倍の速度でー」とそんな事言う奴いないだろ!っておかしなセリフを叫ぶそうだ(笑)
面白い忍者や芸者なんてものもあるようで、どこかしらオカシナ戦国時代があなたを待っている。それでも本家の日本の戦国ゲームより圧倒的にレベルが高いので色々と悲しい。いや…楽しみ。

将軍2

ただの足軽まで豪華な甲冑を装備。
かと思えば騎馬隊の背に大河ドラマでも省かれるような母衣をまとっている描写が再現されている。母衣は背中を矢などから防御する風船のような風呂敷で荷物でもしょっているようなやつです。考察がしっかりしているようでどこかおかしい、それが許せる人なら問題なく楽しめそう。(notilyaはそんな細かい事気にしない!)

将軍3

どちらもまだ未プレイなので確かなことは書けないが、前作のメディーバル2:トータルウォーは中世ヨーロッパが舞台でこちらは歴史考察に違和感なく楽しめそうだ。(日本人が他国の歴史ゲームを作っても、他国からしたら「なんじゃこら!」ってなってるだろうし…。)

 

無料(フリーゲーム) 戦国じゃんぷる Windows

久しぶりにフラフラっと立ち寄って見つけたフリーゲーム。
最近はフリーゲームのレベルもめっちゃ高い!!普通に携帯げーむ用に作っているのか試作品なのか、内容も長く遊べる感じにされている。

戦国じゃんぶる
Baidu IME_2011-9-27_5-16-22

操作はいたって簡単。
というよりゲームのすぐしたのこのボタンを押すとそのままマニュアルサイトを表示できるし細かく記載されている。さらに意見を送ることもできる。

Baidu IME_2011-9-27_5-17-3
※クリックで拡大
Baidu IME_2011-9-27_5-18-44


マウスカーソルの方向にキャラクターが移動し、敵に接触で攻撃。
右クリックで特殊攻撃し、使用後は画面左下の☆の隣のバーが回復するまでのディレイがある。
マウスホイールで視野拡大、その他

【スペースキー】
視野拡大
【エンターキー】
ヘルプ画面表示
【A】
守備指示
【S】
突撃指示
【D】
集合指示
【X】
移動ストップ(遠隔攻撃の補助)

敵キャラクターを登用し自軍を強化していく事ができ、通信対戦で他ユーザーと戦うこともできるという。効果音に安っぽさを感じさせずちょっとびっくりのゲームだ。
まずは覗いてみてください。

戦国ちゃんぶる(早速遊ぼう!)
マニュアル
情報元:無料ゲームナビゲーター

近況

さてさて、昨日fallout3に夢中で~なんて書いてましたが実はゲームをやりつつも裏で携帯サイト作成なんてものにちょっかいを出していました。
といっても今ではスマートフォン、アンドロイド(いっしょ?)と携帯電話の時代さえ変わろうとしている波が迫っているので、どうなる事やら…ですが、それでもやりようによってはまだまだ入り込む余地もあり、奥が深くアイディア勝負でもあり知っておいて損でもないという世界のようです。

しかしnotilyaにそんなすばらしいアイディアがサクット思い浮かぶわけでも、プログラマーなわけでもなんでもないので「携帯アフィリ」にてを出しただけなんですが、こんな事なら7~8年前から手を出しとけばよかった!なんて思ってしまう。
というかその頃はITとは無縁の仕事をしていたので、よほどの事が無い限り視点がそっちに向かなかったんですよ(言い訳)


ためしに連休中、あれこれしながら合間に勉強がてらゲーム以外のジャンル含め適当に作ってみました。
しかも作る回を重ねるごとに雰囲気が変わっていく(笑)
今のとこ13個、こんなんでいいの…?ってレベルですがUPしてみました。

(作った順)そしてだんだん内容もシンプルになっていく(汗)


※@pageに凍結されたようなので、リニューアル版↓

⇒ オススメモバイルシミュレーションゲーム
⇒ デコメ&キセカエ モバイルサイト

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Author:notilya(ゆぐしる)
XHTML、CSSコーダー&デザイナー。
プライベートではHTML5とCSS3もまぜこぜ。
phpプログラムも奮戦中(勉強)
それらの事や趣味のゲームの事を大いに語っていこうと思います。


RPG ARPG SLG STG
歴史、SFモノ大好物。
格闘ゲームもはまっていた

☆現在:SKYRIMにどっぷり


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